
マイナンバーカードの健康保険証利用申し込みは、当日マイナ受付機でも行うことができます。
なお、保険者側での登録遅れにより患者様の情報が確認できないなどの事例もあるので 、必ず資格確認書・受給者証等も一緒にお持ちください。有効期限を過ぎるとご利用できませんのでご注意ください。
詳しくはデジタル庁のサイトをご覧ください。
がん検診は、胸部レントゲン・大腸癌・前立腺癌・腹部検査を当院は行っております。希望されます方は、受付へお申し出下さい。
有料となります。
肝炎検査もできます。
竹本クリニックが、東海北陸厚生局長に届出を行っている施設基準および基準上の掲示事項は以下の通りです。
| 医療DX推進体制整備加算 | (医療DX)第5864号 | 令和7年5月1日 |
|---|---|---|
| がん患者指導管理料 | (がん指)第225号 | 平成22年9月1日 |
| 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) | (外在ベⅠ)第2029号 | 令和7年3月1日 |
当院は、マイナンバーカードを健康保険証としてご利用いただけるオンライン資格確認システム、電子処方箋の発行、電子カルテ情報共有サービスなどを導入し、医療DX推進体制整備加算の施設基準を満たしています。
これにより、患者さんの保険情報確認を迅速化し、処方箋の電子化や他医療機関との診療情報共有を進め、より便利で安全な医療を提供します。
当クリニックでは、がんと診断され、継続的ながん治療を受けられる患者さんに対し、治療内容や今後の方針、日常生活での注意点などについて、医師や看護師等が時間をかけてご説明し、ご不安やご相談に対応する「がん患者指導管理料」の対象となる支援を行っています。
治療の計画や副作用への対処方法、仕事や家庭生活との両立、在宅療養に関することなどについて、必要に応じて文書等も用いながらわかりやすくお伝えし、患者さんご自身の意思決定をサポートすることを目的としています。
当クリニックの医師を除く全ての医療従事者のベースアップを行うための計画を策定し、実行しています。
当院で処方した先発医薬品(新薬)を調剤薬局でジェネリック医薬品に希望すれば変更する事ができます。
などのメリットがあります。
もし、処方した薬を変えたくない、そのまま同じ名前の薬を出してほしい。などジェネリック医薬品に抵抗がある等の患者様は、診察時、院長にその旨申し出て下さい。
処方せん発行日より4日以内に薬局へ提出し、お薬を処方してもらって下さい。
それを過ぎると無効になります。